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第3回、日本ファイルメーカーカンファレンス2011終了
テクニカル・ソリューション・FTSの3つのセッションを受け持ちました。
※テクニカル 中村 ソリューション・FTSの二つ、河村※
また、多くのブースへお越しの皆さまありがとうございました。
Excelのテクニカルセッションご参加の皆さまへ。nakamura@pattosystem.jp までメールを送ってください。
セッションで使用したファイルに、ガイドを付けて添付でお送りします。
合言葉は、Excelの資料ください!っでメールをお送りください。
代表取締役 中村孝仁
当日のプレゼン資料は、ファイルメーカー社へ、お問い合わせください。

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第2回、日本ファイルメーカーカンファレンス2010終了!
<< Blog風に記載させてもらい、失礼します。>>
今回、ソリューションセミナーを受け持つことができ、とても光栄でした。
もっと、多くの情報を、提供したかったのですが、60分って短いですね。
また、わざわざ、ショーケースへ寄ってもらい。
そして、うれしいお言葉、とても励みになりました。
またいろんなご意見、逆に、参考になりました。
私達の仕事のやる気の源は、お客様だな~とあらためて実感したカンファレンス。
来年は、もっと、もっと、お役になてます企画を考えます。
代表取締役 中村孝仁
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祝!日本初のファイルメーカーカンファレンス2009終了!
<< Blog風に記載させてもらい、失礼します。>>
ユーザー事例紹介のオープン会議から、別室の技術会議まで
様々なファイルメーカーユーザーには、
とてもよい情報が満載だったのでは、ないでしょうか?
私達は、残念ながらブースに入っていましたが、その合間の、
メインのオープン会議のみの視聴でも十分満足させてもらいました。
ファイルメーカーは、社会の役にたっていることを実例の話をお聞きし、
ファイルメーカーデベッロッパーという仕事に誇りを持ちました。
他の技術系のIT会議と比べ物にならない場の空気、これは、
ファイルメーカーユーザー会議というよりは、ファイルメーカーを楽しむ集いであったように感じました。
そうです。ファイルメーカーの良さを知っているだけで、黙っていても通じる不思議な仲間意識。
やっぱりファイルメーカーはいい、そしてその良さを共有できる仲間。
私達の役目は、ファイルメーカーをご機嫌に使えるためのお手伝い。
本質間違っていないと自信を持ちました。そして、
これからも、ユーザーフレンドリーを合言葉に、さらなる架け橋となるために技術を磨き、
お役になてます会社を築き上げたいと素直に思う日でした。 代表取締役 中村孝仁


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今から20数年前(1980年代・・)・・その1
<< Blog風に記載させてもらい、失礼します。>>
初めて、コンピュータに触れたのは、そう1980年頃
大型計算機が主流(COBOL:当時は、100年言語といわれていた。)
そんなころ、運良く、当時私は、パソコン部隊へ配属された。
設計~開発~導入までを約3ヶ月から4ヶ月の期間ぐらいで
2名を、ひとつのグループとしてペアで、業務についていた。
写真右の富士通Facom9450IIという、当時画期的なパソコンを使って。
DBは、無かったが、順編成と、索引順編成の二つのファイル形式だった。
画面設計・帳票設計・ファイル設計と・・・・
全ての作業工程を経験させてもらった。
当時は、バブルが始まったころ、仕事は、山ほどあった。
初代ファイルメーカーは、クラリス社で、そんなころ設計が、始まっていた。










